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「東京喰種トーキョーグール」3話あらすじ

喰種殲滅のためとはいえ、捜査官のやり方はどうなんでしょ(^_^;)

監督 森田修平
脚本 御笠ノ忠次
原作 石田スイ(「週刊ヤングジャンプ」連載) 

「あんていく」の店長・芳村から、コーヒーの入れ方を教わるカネキ。

人が好きだと言う芳村は、カネキにトーカを手伝うよう指示する。

ヒデから、西尾は入院してると知るカネキ。

ヒデに、グールだという秘密を知られてはならない。
もし、知られたら・・と、カネキを脅すトーカ。

「あんていく」で、グールの笛口リョーコ(フエグチリョーコ)とその娘・雛実(ヒナミ)を保護する事に。

東京のCCG(喰種対策局)本部では、「あんていく」のある20区が怪しい・・と、発言する亜門鋼太朗(アモンコウタロウ)。
上等捜査官の真戸呉緒(マドクレオ)と一緒に20区を担当、喰種を駆逐するため行動を開始する。

大食いが、事故で死んだ現場に残されたのは・・グール用の医療器具だと判明。
ジェイソンの目的は不明。

芳村から、サンドイッチを食べる練習を勧められるカネキ。
コツは噛まず、飲み込むこと。消化する前に吐き出す・・と、教わる。
人間の友だちと付き合うため、必要な事だった。

人を狩れないグールの為、四方蓮示(ヨモレンジ)と一緒に食料調達に行くカネキ。
自殺した人間の肉を利用することに驚く。

捜査官が2人、20区に来て被害者も出てる・・と知る芳村は、トーカにも警告する。

寂しげなヒナミが気になるカネキは、トーカに事情を聞く。
「父親と離れて暮らす事に不安なんだろう」と、言うトーカ。

グール捜査官(ハト)に顔がバレないよう、マスクを作るカネキ。

ヒナミに質問され、「僕は・・心は人間で、身体はグールなんだ」と、言うカネキ。
学校へ行っていないヒナミに字を教える。

ある日、「美食家(グルメ)」と呼ばれる喰種・月山習(ツキヤマシュウ)が「あんていく」に来る。

感想

グールは共食いもするんですね。
カネキがいる20区はまだ、安全な場所らしい。

リゼに襲われた区域など危険で、凶暴なのもいるみたい。

今後、カネキは人を襲うことなく、自殺した人間の肉などで生きていくのだと思います。
それも辛いけれど(^_^;)

カネキがマスクを付ける意味は、捜査官にバレない為だったんですね。 

東京喰種トーキョーグール タペストリー

東京喰種トーキョーグール タペストリー

 

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